大田区・東京23区の民泊(特区民泊・住宅宿泊事業)・旅館業許可申請代行

こんなお悩みはありませんか?

  • 所有している(購入予定の)物件で民泊ができるか知りたい
  • 特区民泊と住宅宿泊事業(新法民泊)、どちらで申請すべきかわからない
  • 保健所や消防への手続きが複雑で、何から始めればいいかわからない

元東京都庁管理職として25年間「審査する側」にいた行政書士が、自らも大田区で特区民泊を運営するオーナーの目線で、許可取得から開業後の運営までサポートします。

現役民泊オーナーの行政書士だからできること

  • 審査側の視点:都庁で許認可審査に携わった経験から、「通る申請書類」のツボを押さえています
  • オーナーの実体験:自身の物件で特区民泊の認定を取得・運営中。申請の先にある「集客・運営」までお話しできます
  • 物件選びから相談OK:宅地建物取引士でもあるため、購入前の「この物件、民泊にできる?」の段階からご相談いただけます

料金(税込)

業務内容報酬額(税込)備考
住宅宿泊事業法(民泊)届出100,000円年間180日制限あり
特区民泊(大田区)認定申請130,000円2泊3日〜、365日営業可
旅館業(簡易宿所)許可申請300,000円本格的な宿泊施設

※上記は基本報酬(税込)です。消防手続き等の追加対応が必要な場合も、着手前に必ず総額をお見積りし、事前のご説明なく追加費用をいただくことはありません。役所への法定手数料は別途実費となります。

ご依頼の流れ

1. 無料相談(30分〜)

メール・LINEでご連絡ください。物件の住所と間取りがわかれば、その場で「許可が取れそうか」の見立てをお伝えします。

2. 調査・お見積り

用途地域・消防・建築の要件を調査し、必要な手続きと費用を書面でご提示します。ここまで費用はかかりません。

3. ご契約・着手

内容にご納得いただけたら契約となります。必要書類の収集・図面作成・役所との協議は当事務所が行います。

4. 申請・許可取得

保健所等への申請を代行し、進捗を随時ご報告します。

5. 開業後のサポート

現役民泊オーナーの視点から、集客・運営のご相談にも対応します。

よくあるご質問

Q. 相談だけでも大丈夫ですか?

はい。初回相談は無料で、その場で契約を迫ることはありません。「そもそも民泊ができる物件か」だけの確認でもお気軽にどうぞ。

Q. 許可が取れるまでどのくらいかかりますか?

物件や地域により異なりますが、民泊の届出でおおむね1〜2か月、旅館業許可で2〜4か月が目安です。無料相談時に具体的な見込みをお伝えします。

Q. マンションの一室でも民泊はできますか?

管理規約で民泊が禁止されていないことが条件です。規約の確認方法からご案内できます。

Q. 対応エリアはどこまでですか?

東京23区・川崎市・横浜市に対応しています。オンライン相談も可能です。

Q. 料金に追加費用はかかりますか?

お見積り時に総額を提示し、追加費用が発生する場合は必ず事前にご説明します。法定手数料(役所に支払う実費)は別途必要です。

まずは無料相談から

「この物件で民泊ができるか」の確認だけでも歓迎です。メールフォーム・LINEでお気軽にご連絡ください。